酒林

720キロ、新酒を告げる いすみ・木戸泉酒造の正門 /千葉

  • はてなブックマーク
  • メール
  • 印刷

 いすみ市の「木戸泉酒造」正門に25日、新酒ができたことを知らせる「酒林(さかばやし)」が取り付けられた。同酒造と酒を愛する人たちで作る「美しい酒林をつくる会」の主催。

 杉の枝葉を球体のフレームに差し込む作業は約5時間がかり。直径約2メートル、重さ720キロの酒林を約40人の手で完成させ、クレーンを…

この記事は有料記事です。

残り120文字(全文270文字)

ご登録から1カ月間は100円

※料金は税別です

あわせて読みたい

注目の特集