クイーンズ駅伝

優勝したユニバーサルの選手の喜びの声

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 第37回全日本実業団対抗女子駅伝競走大会(日本実業団陸上競技連合主催、毎日新聞社・TBSテレビ・宮城県など共催、東京エレクトロン特別協賛)は5区で逆転したユニバーサルエンターテインメントが逃げ切って、2時間16分45秒で制した。5年ぶりに優勝したユニバーサルエンターテインメントの選手たちの喜びの声は以下の通り。

 1区・木村友香 (初の1区で区間2位)今年は日本選手権で敗れて以降、メンタルを自分自身で鍛えてきたのでリラックスして走れた。メンバーが直前まで決まらなかったことが、一人一人の責任感につながった。本当に全員で勝ち取った優勝。

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