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ハクチョウ

「冬の使者」次々と飛来 瓢湖 /新潟

朝日が昇り、水面から続々と飛び立つ白鳥

 ラムサール条約登録湿地の瓢湖(阿賀野市)に、冬の使者・ハクチョウが続々と飛来している。28日朝には、ハクチョウたちが朝日を受けながら飛び立っていった。

 公園管理事務所によると、今シーズンは10月4日に4羽が初飛来。以降、例年を上回るペースで飛来し、28日現在で約5700羽が確認された。日中は近くの…

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