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号外東京都、飲食店などに時短要請へ 25日午後5時からの記者会見で公表
将棋

羽生が史上初「永世7冠」 棋士らのコメント

加藤一二三さん=宮武祐希撮影

 鹿児島県指宿市で4日から行われた将棋の第30期竜王戦七番勝負(読売新聞社主催)の第5局で5日、挑戦者の羽生善治棋聖(47)が渡辺明竜王(33)に勝ち、対戦成績を4勝1敗として15期ぶり通算7期目の竜王となり、永世竜王の資格を得た。これにより現在永世称号の制度がある7棋戦ですべて永世資格を持つ史上初の「永世7冠」を達成した。棋士・関係者のコメントは以下の通り。

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