メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

社告

「現代の書 新春展」 来月3日から

[PR]

 毎日書道展を代表する作家による「2018現代の書 新春展」を1月3~9日、東京・銀座の和光ホールとセントラルミュージアム銀座で開催します。入場無料。出品者は次の通りです。(敬称略)

和光ホール(26人展)=午前10時半~午後7時(3日は正午~午後6時、9日は午後5時閉場)。6、7、8、9日の午後3時からギャラリートーク。

 <出品者>中野北溟、大井錦亭、小山やす子、関口春芳、大楽華雪、田村空谷、中原茅秋、林竹聲、宮崎紫光、渡辺墨仙、石飛博光、遠藤彊、片岡重和、鬼頭墨峻、辻元大雲、仲川恭司、中原志軒、永守蒼穹、船本芳雲、堀吉光、松井玉箏、室井玄聳、柳碧蘚、薄田東仙、下谷洋子、中村雲龍

セントラル会場(100人展)=65歳以上の作家から選抜。午前10時~午後6時(3日は正午から、9日は午後5時閉場)。6、8日の午後1時から作品解説。7、9日の午後1時から席上揮毫(きごう)。

 <出品者>相原雨雪、青柳志郎、赤平泰処、秋本耿雨、秋山洋子、旭谷朗抱、阿部海鶴、荒井青荘、荒金大琳、安藤滴水、安藤豐邨、石井明子、石井抱旦、石田敬朋、石原太流、稲村龍谷、井之上南岳、今江美登里、江幡春濤、遠藤枝芳、大石千世、大川壽美子、大谷洋峻、大野祥雲、大平匡昭、大森哲、小川對山、荻原玉汀、尾崎學、小山鳳来、柿下木冠、笠井雋堂、加藤裕、河村和子、北川淑子、北野攝山、國井久美子、栗崎浩一路、紅林幸子、慶徳紀子、小竹石雲、後藤大峰、小原道城、是永尚志、近藤北濤、齊藤瑞仙、坂本素雪、佐久間康之、笹倉凌石、棧敷東石、座本大〓、柴山抱海、鈴木一敬、鈴木まつ子、外林道子、醍醐春翠、高橋静豪、高橋蒼石、武田竹影、種谷萬城、田向良歌、千葉和子、辻井京雲、豊平峰雲、長井蒼之、中塚博子、中西浩暘、長野竹軒、中村素岳、那須大卿、楢原萠春、成田寿苑、名和玉芳、林蕉園、福田鷲峰、藤波艸心、藤野北辰、増子哲舟、真下京子、町田玄洞、松永清石、松本鉞生、三浦白鴎、三上栖蘭、水川舟芳、皆川恭舟、三宅相舟、宮本博志、村野大仙、村松太子、本橋郁子、百瀬大蕪、森本子星、柳澤朱篁、山中翠谷、山本大廣、吉田久実子、吉田青雲、渡部會山、渡辺美明

 主催 毎日新聞社、毎日書道会

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 摂津市、事務ミスで1500万円過大還付 60代男性「使ってしまい、返還困難」

  2. 大阪モデル基準変更 吉村知事「誤解与えないため」、山中さん「信頼揺らぐ」

  3. 「アベノマスク着用」 中学校で配布プリントに記載、保護者に謝罪 埼玉・深谷

  4. 「政権の終わりが見えた」支持率急落、自民主流派も首相を公然と批判

  5. 板挟みで「心がおかしくなりそう」 給付金窓口で矢面に立つ派遣社員の叫び

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです