メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

号外愛媛文書 首相が否定「指摘の日会ったことない」
美術展

青森滞在、アート着想 国内外6人の作品展示 10日まで /青森

ラーキー・ペスワニさんの作品「初まりの合図(無垢の経験)」(手前)=国際芸術センター青森で

 国内外のアーティストが青森県内に滞在しながら制作した作品を紹介する美術展「この現実のむこうに Here and Beyond」が、国際芸術センター青森(青森市合子沢)で開催されている。10日まで。

 同センターは毎春と秋にアーティストを呼び、創作の機会を提供している。今回は愛知県やシンガポール、フランスなどから男女6人が参加。9月中旬から1カ月半、各地に出かけて着想を得たり、材料を集めたりして作品を作り上げた。

 インド出身のラーキー・ペスワニさん(40)の作品の一つ「初まりの合図(無垢の経験)」は、青森市内の…

この記事は有料記事です。

残り492文字(全文749文字)

24時間100円から読める新プラン!詳しくは こちら

いますぐ購読する

または

毎日IDでログイン

関連記事

毎日新聞のアカウント

話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 損賠訴訟 男児頭部にレジ袋 葬儀会社相手取り遺族が提訴
  2. 大阪重機事故 てんかんで事故歴 勤務先管理者の立件検討
  3. 皇室 両陛下の肖像画が完成 即位後は初、等身大
  4. 名古屋市 「名古屋に将棋会館新設を」 河村市長が意欲
  5. 高橋・狛江市長 セクハラ疑惑 市確認、本人は否定

編集部のオススメ記事

のマークについて

毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです

[PR]