メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

みんなの広場

日米安保一辺倒でいいのか=無職・平島哲雄・74

 (北九州市八幡西区)

 国際NGO「核兵器廃絶国際キャンペーン」(ICAN)へのノーベル平和賞授賞式で、広島で被爆したカナダ在住のサーロー節子さん(85)が、被爆者を代表して演説された。だが、世界唯一の被爆国である日本が先の核兵器禁止条約の交渉に参加しなかったことを非常に残念がられていた。核の傘に守られている立場…

この記事は有料記事です。

残り236文字(全文393文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 唐田えりかさんがドラマ出演自粛 東出昌大さんとの不倫報道で「反省」

  2. デマがSNSで拡散「武漢から関空入りの新型肺炎患者が逃走」 モザイク入り微博画像から

  3. 相模原殺傷 植松被告の変貌ぶりに衝撃受ける友人らの証言紹介

  4. 井筒屋入居のビルが破産 クロサキメイト4月末で閉店 北九州・JR黒崎駅前

  5. 「結婚しなくていい」ヤジ問題で自民・杉田水脈氏、無言貫く 携帯を耳にあて立ち去る

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです