メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

太陽光発電

稲荷砂川保育園に寄贈 節電など環境教育評価 そらべあ基金 /京都

手回し発電機を使って電気の大切さを学ぶ園児=京都市伏見区の稲荷砂川保育園で、礒野健一撮影

 再生エネルギーの普及や環境教育活動に取り組むNPO法人「そらべあ基金」(東京都)とソニー損害保険(同)が、京都市伏見区の稲荷砂川保育園に太陽光発電設備を寄贈した。京都議定書に基づいて京都市保育園連盟が定めた「京都子ども議定書」を壁に張り、「電気をつけっぱなしにしません」など3カ条を、日常的に園児に教えていることなどを評価した…

この記事は有料記事です。

残り248文字(全文412文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. セクシーの意味は「魅力的」と政府答弁書 直近5年で閣僚発言なし 小泉氏発言

  2. 「声をかける暇もなかった」遺体発見 なぜ…悔やむ生存者 福島・本宮

  3. 目黒虐待死 懲役18年求刑された父、涙で「本当に本当にごめんなさい」

  4. 路上生活者の避難拒否 自治体の意識の差が浮き彫りに 専門家「究極の差別だ」

  5. ラグビーW杯観戦後、酔って警備員の顔殴った容疑 電通新聞局長を逮捕 容疑を否認

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです