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西鉄

「住宅売上高3倍」 25年度までに ASEAN、欧米で事業拡大

 西日本鉄道の倉富純男社長は毎日新聞のインタビューに応じ、2025年度までに不動産住宅事業の売上高を16年度(203億円)比約3倍の580億円に拡大させる計画を明らかにした。15年に海外進出した住宅開発事業で「展開できる素地ができつつある」と述べ、フィリピンやタイなど経済成長が著しい東南アジア諸国連合(ASEAN)を中心に欧米での拡大も検討する。【石田宗久】

 不動産住宅事業の海外展開は15年、国内沿線での戸建て住宅や分譲マンション開発の経験をもとにスタート…

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