メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

ラグビー

全国大学選手権 4強、すべて関東勢

 ラグビーの第54回全国大学選手権は23日、東京・秩父宮ラグビー場などで準々決勝が行われ、9連覇を狙う帝京大(関東対抗戦1位)、明大(同2位)、大東大(関東リーグ戦1位)、2大会連続準優勝の東海大(同2位)の関東勢4校が準決勝に進んだ。

 帝京大は流通経大(関東リーグ戦3位)を68-19で退け、明大は京産大(関西リーグ2位)に27-21で逆転勝ち。大東大は慶大(関東対抗戦2位)に33-28で競り勝ち、東海大は天理大(関西リーグ1位)を33-7で降した。

 準決勝は来年1月2日、秩父宮ラグビー場で明大-大東大、帝京大-東海大の顔合わせで行われる。

この記事は有料記事です。

残り685文字(全文958文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. ジャパンライフ元店長「桜を見る会案内状、顧客獲得につながった」野党ヒアリング詳報

  2. 本当に住みやすい街大賞で埼玉・川口が1位 都心アクセス良く、商業施設も充実

  3. 薬で鼓膜再生、保険適用 大阪の病院、来月にも治療開始

  4. 「注文から提供まで30秒以内」達成困難な目標で不当解雇 元社員がマクドナルド提訴

  5. ガンダムとシャア専用ザクを九谷焼の皿に 「ど真ん中世代」職人が描く 越前漆器のボトルも

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです