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フィギュアスケート

全日本選手権 宮原逆転戴冠、初の五輪 けが克服、安定感再び

女子フリーの演技を終え、ガッツポーズする宮原=佐々木順一撮影

 出場選手全員が五輪初出場を目指した激戦は、宮原知子(関大)が制して平昌への切符をつかんだ。全日本選手権は23日、東京・武蔵野の森総合スポーツプラザで第3日を行い、女子フリーはショートプログラム(SP)2位の宮原がフリー147・16点、合計220・39点の高得点で逆転し4連覇。自動的に五輪代表となった。

 SP1位の坂本花織(シスメックス)はフリーでは4位の139・92点、合計213・51点で2位となっ…

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