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雑誌のハシゴ

初詣は電車に乗って?=荻原魚雷

 ■知ればご利益倍増!? 初詣の正しい作法Q&A (一個人 1月号)

 ■戌ゆかりの寺社で“ワン”ダフルな一年に!(関西ウォーカー 1月5日号)

 ■本気で願いを届けたいなら12月に! 「師走詣で」のすゝめ(女性セブン 12月21日号)

 日本で初詣が広まったのは明治中期に入ってからといわれています。鉄道が普及するにつれ、初詣をする人が急増したのですね(それまでは「恵方参り」のほうが主流だった)。当時、鉄道会社が新聞広告を掲載し、参拝客の獲得競争を繰り広げていたそうですよ。以上、平山昇著『鉄道が変えた社寺参詣』(交通新聞社新書)という本の受け売りです。

 『一個人』は、「Q 神社とお寺、初詣はどちらに行くべき?」という質問にたいし、「A どちらでもOK…

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