メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

ニューイヤー駅伝

MHPS 光ったマラソン代表の井上

第4中継所でたすきをMHPSの定方俊樹(右)にたすきをつなぐ井上大仁=群馬県太田市で2018年1月1日、小川昌宏撮影

 8位入賞のMHPSは昨年の世界選手権マラソン代表の井上が光った。各チームのエースが集まる4区を区間2位で走り、13人抜きで7位まで押し上げた。チームはその後も入賞圏内を守りきり、昨年の4位に続く2年連続の入賞を果たした。1区25位からの挽回で「この状況でも入賞する力はついてきた」と納得顔の井上。そ…

この記事は有料記事です。

残り53文字(全文203文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. ツイッターに犬暴行映像 小型犬首つり、地面にたたきつけ 通報相次ぎ福岡県警捜査へ

  2. エレキテル連合の中野さんが結婚 松尾アトム前派出所さんと

  3. 「ニセモン」? これってアリ? 中国版ポケモンGOを現地でプレーしてみた

  4. オリオン座ベテルギウス、寿命が尽き超新星爆発?異常な暗さにネット上で臆測 専門家は否定

  5. 総額数億円?選手1人の不正だけで、なぜ高額配当連発 競艇八百長事件の仕組みを探る

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです