メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

厚労省

潜在待機児童も把握を 保育所整備計画、自治体に通知

 厚生労働省は認可保育所の待機児童がいる自治体に対し、潜在的な需要を把握した上で整備計画を作るよう通知した。政府は2020年度までに32万人分の保育の受け皿を整備する待機児童解消策を打ち出したが「需要予測が甘い」との批判が出ていた。財政支援もして詳細な計画作りを促す。

 通知によると、財政支援の対象となるのは、18年4月1日時点…

この記事は有料記事です。

残り246文字(全文410文字)

24時間100円から読める新プラン!詳しくは こちら

いますぐ購読する

または

毎日IDでログイン

関連記事

毎日新聞のアカウント

話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 大阪震度6弱 最先端の電子顕微鏡が損傷 大阪大
  2. 大阪震度6弱 ブロック塀危険性 外部専門家が2度指摘
  3. 東京湾 クジラ目撃情報 ゲートブリッジや葛西海浜公園で
  4. 第100回全国高校野球 大阪大会、来月7日開幕 南北の2地区で /大阪
  5. 堺・男性殺害 逮捕の姉、事件前に「練炭自殺」検索

編集部のオススメ記事

のマークについて

毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです

[PR]