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選挙

太宰府市長選 2氏、市民に熱く政策訴え 予定者が個別討論会 市民団体が主催 /福岡

 市長失職による太宰府市長選(21日告示、28日投開票)を前に、市民団体「これからの太宰府を考える市民の会」(城戸剛代表、22人)が13日、3人の立候補予定者を個別に招いて市民との討論会を開いた。ただ、前職の芦刈茂氏(68)が不出馬を表明し、実質的には前市教育長の木村甚治氏(64)▽元衆院議員の楠田大蔵氏(42)との討論会になった。いずれも100人を超える市民が詰めかけ、候補予定者の率直な答えに耳を傾けた。【勝野昭龍】

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