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RFS

中間貯蔵受け入れ計画、規制委に提出

 青森県むつ市のリサイクル燃料貯蔵(RFS)は30日、同市の中間貯蔵施設で一時保管する使用済み核燃料の受け入れ計画を原子力規制委員会に提出した。施設は2018年後半の操業開始を目指しており、計画通りに進めば貯蔵する使用済み核燃料は20年度末までに約169トンになる。

 操業開始から3年間の受け入れ計画で、18年度は約…

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