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セブン-イレブン

国内2万店 24時間営業続ける 古屋一樹社長

インタビューに答えるセブン-イレブン・ジャパンの古屋一樹社長=東京都千代田区で2018年1月30日、中村藍撮影

 --国内店舗が2万店を超えました。

 規模が大きくなれば商品販売力が強くなり、取引先との共同開発もしやすくなる。良いものがより値ごろ感のある価格で提供できる。

 --国内のコンビニは5万店を超え、飽和状態とも言われます。

 売り上げは伸び続けており飽和ではない。市場の潜在力は豊かで、高齢化が進めば近くの店舗で買いたいという需要は今後まだ伸びる。競争は厳しい。しかし市場は豊かなので、質の高い店を作れば差別化でき、逆にチ…

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