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来月、中級の数独試験

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 一般社団法人日本数独協会(後藤好文代表理事)は、3月に実施する「第2回数独技能認定試験」の受験者を募集している。中級レベルの3問を制限時間内に解くことが目標。正解数に応じて6~4級が認定される。

 数独は9×9のマスの空欄に1~9の数字を重複しないように入れる数字パズルで、毎日新聞朝・夕刊には連日掲載。国内のファンは20万人とも言われ、世界中に愛好者が広がっている。

 昨年9月には初級(11~7級)の認定試験を実施。岩手県大槌町の会場では7~99歳の100人以上が挑戦した。

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