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別府大分毎日マラソン

あす号砲(その1) 3900人がドラマの主役 昨年に続き日本人選手の活躍に注目 /大分

昨年の大会で高崎山・うみたまご前を一斉にスタートする選手たち=野田武撮影

 <BEPPU-OITA MAINICHI MARATHON>

 第67回別府大分毎日マラソン大会(毎日新聞社など主催)は4日正午に号砲が鳴る。大分市の高崎山・うみたまご前をスタート。別府市の亀川漁港前で折り返して大分市営陸上競技場でフィニッシュするコースで、男女計3900人が駆け抜ける。昨年の前回大会は日本人選手が4大会ぶりに優勝した。今年はどんなドラマが生まれるのか、見どころを紹介する。【尾形有菜】

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