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別大マラソン

会見で選手が意気込み 勝負に徹する園田

健闘を誓う招待選手の(前列左から)園田隼、伊藤太賀、谷川智浩、吉村大輝、服部翔大ら=大分市で2018年2月3日午後1時51分、上入来尚撮影

 2020年東京五輪の代表選考会・マラソングランドチャンピオンシップ(MGC)の出場権がかかる第67回別府大分毎日マラソン大会(毎日新聞社など主催、日本陸上競技連盟など後援)は4日正午、大分市の高崎山・うみたまご前をスタートし、別府市を経由して大分市営陸上競技場にフィニッシュするコースで開かれる。3日には大分市内で主な海外や国内招待選手、また視覚障害者の部に参加する選手が記者会見に臨み、意気込みを語った。【角田直哉】

 園田隼(黒崎播磨)は「勝つことが一番の目標」と勝負に徹する。自己最高は16年福岡国際4位の際の2時…

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