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別府大分毎日マラソン

初出場の山中教授が快走 「マラソンに励まされる」

トラックを一周してフィニッシュする山中伸弥教授(左)=大分市営陸上競技場で2018年2月4日午後3時24分、上入来尚撮影

 別府大分毎日マラソンに初出場したノーベル医学生理学賞受賞者の京都大iPS細胞研究所所長、山中伸弥教授(55)は、3時間25分20秒で完走し、自己ベストを更新した。

 昨年の京都マラソンで大幅に自己ベストを更新し、憧れの別大出場を決めた。その際に「背中を押し続けてくれた気がした」と語る存在が、親友で…

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