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平昌冬季五輪

選手村「近くて便利」 選手もリラックス

選手村を歩くスピードスケート・ショートトラックの伊藤亜由子(左)ら=韓国・江陵市で2018年2月6日、山崎一輝撮影

 【平昌・神足俊輔】平昌冬季五輪で各国・地域の選手・役員らの生活拠点となる選手村の一部施設が6日、報道陣に公開された。

 選手村はスキーなど雪上競技が行われる平昌と、スケートなど氷上競技がある江陵の2カ所に設けられた。合わせて約5400人が過ごすという。

 約2200人が入る江陵の選手村の食堂はビュッフェ方式で、24時間利用が可能。最大2200人が食事をすることがで…

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