メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

鳥インフルエンザ

野鳥の死骸から反応 琵琶湖岸付近 彦根 /滋賀

 県は9日、彦根市の琵琶湖岸近くの陸上で発見された野鳥のカルガモの死骸からA型鳥インフルエンザウイルスの陽性反応が出たと発表した。県内では今季初めて。詳細な確定検査を実施中で、1週間前後で結果が出る見通し。

 死骸は成鳥で1日に市民が見つけた。県の簡易検査で陰性だったが、国の遺伝子検査で9日に陽性反応…

この記事は有料記事です。

残り201文字(全文351文字)

24時間100円から読める新プラン!詳しくは こちら

いますぐ購読する

または

毎日IDでログイン

関連記事

毎日新聞のアカウント

話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 沖縄慰霊の日 平和の詩「生きる」全文
  2. サッカー日本代表 「増量と身長調整は失敗」西野監督
  3. サッカー日本代表 セネガル戦、速攻に要注意
  4. サッカー日本代表 「西野監督ごめんなさい」ネットに続々
  5. 1型糖尿病 障害年金を 支給求めて提訴へ

編集部のオススメ記事

のマークについて

毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです

[PR]