メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

堆肥

差し上げます 2月下旬から小野、たつので 姫路河川国道事務所 /兵庫

 国土交通省姫路河川国道事務所は、加古川や揖保川の堤防で刈り取った草で作った堆肥(たいひ)を2月下旬から3月中旬にかけ、小野市とたつの市の3会場で希望者に無料で分ける。刈り取った草を堆肥にすることで、焼却費用を軽減する。

 姫路河川事務所は出水期の6月から10月にかけ、毎年堤防に生える草を刈り取っており、これを発酵…

この記事は有料記事です。

残り236文字(全文393文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. ORICON NEWS 馬場ふみか、新型コロナウイルス感染 自宅で療養し経過観察

  2. 「パンパン」から考える占領下の性暴力と差別 戦後75年、今も変わらぬ社会

  3. 天皇陛下、「深い反省の上に立ち」不戦の決意を表明 全国戦没者追悼式

  4. 本当に「倍返し」ある? 銀行員たちに聞いたドラマ「半沢直樹」の虚と実<前>

  5. 吉永小百合さん「泳いで恒彦さんのところに…」 渡哲也さん死去

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです