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ヤクルト

秋吉、実戦意識し投球「球の精度を上げたい」

 ヤクルトの救援右腕、秋吉がブルペンに入り、実戦を意識した投球練習を行った。ストライクとボールの境目、高めのボールゾーンなど細かく狙いを指定しながらコースに投げ分け「もう実戦に入っているし、球の精度を上げたい」と話した。

     安定感や力強さを求め、食事やトレーニングで昨年に比べて5キロほど体重を増やしてキャンプインした。シーズンについて「60、70試合を投げられるようにしたい」と意欲的に語った。(浦添)(共同)

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