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五輪スケート

地元の李相花3連覇ならず 重圧から解放も

 平昌五輪のスピードスケート女子500メートル、「最終コーナーでミスが出た。でも、終わったことに悔いはない」。地元・韓国の李相花は3連覇は果たせなかったが、重圧からの解放感も感じさせた。

 競技前日にSNSで「みなさん力いっぱい、応援してください」とファンに呼びかけていた李相花。小平の次の組で登場し、最初の100メートルは10秒20と小平を0秒06上回りスピードに乗っ…

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