メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

平昌五輪2018

ドーピング、スロベニア選手が陽性 露からの選手「予備」も検出

 【平昌・田原和宏】スポーツ仲裁裁判所(CAS)は20日、平昌冬季五輪でスロベニア男子アイスホッケー代表のジガ・イエグリッチ(29)がドーピング検査で陽性反応を示し、暫定の資格停止処分を科したと発表した。

 CASによると、気管支拡張作用のある「フェノテロール」が検出された。イエグリッチは処分を受け入れ、残り…

この記事は有料記事です。

残り231文字(全文385文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 名古屋市、幼稚園も休みに 河村市長が方針 卒業式も中止

  2. 全国の小中高校を休校 新型肺炎で首相要請 3月2日から春休みまで

  3. 「共働きなのにパニックだ」 突然の一斉休校、保護者ら衝撃 収入は、子の安全は…

  4. IOCパウンド委員 東京オリンピック「1年延期」に言及 新型肺炎

  5. 「社会が崩壊しかねない」 熊谷・千葉市長がツイート 小中高休校要請巡り

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです