メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

平昌五輪

金の羽生らヤンヤン空港に 日本選手団が帰国へ

平昌五輪の閉会式から一夜明け、出国を前に、空港で笑顔を見せる小平奈緒(左)と羽生結弦ら選手たち=韓国・襄陽国際空港で2018年2月26日午前11時21分、手塚耕一郎撮影

 平昌冬季五輪の閉幕から一夜明けた26日、日本選手団は早くも帰国の途につく。午前10時ごろから、氷上競技が行われた江陵(カンヌン)に近い襄陽(ヤンヤン)空港に、選手や役員が続々と到着。日本選手団の主将を務めたスピードスケート女子500メートル金メダルの小平奈緒(相沢病院)、同女子で2個の金メダルを獲得した高木菜那(日本電産サンキョー)、フィギュアスケート男子で金、銀メダルを独占…

この記事は有料記事です。

残り287文字(全文477文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. クルーズ船対応、各国批判 「防疫の概念ないのか」「新たな震源地」「失敗した実験」

  2. ORICON NEWS 池上彰“新型コロナ”東京五輪の影響は「楽観しています」

  3. 新型肺炎 医療用マスク、自治体・病院に優先供給 厚労省

  4. テセウスの船 第6話“衝撃ラスト”に視聴者「ビックリ!」「気持ちの整理が…」(ネタバレあり)

  5. 新型肺炎対応の医師ら「バイ菌扱い」 子どもに登園自粛要請 日本災害医学会が抗議

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです