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オムレツコンテスト

自慢の一品味わって 橋本 /和歌山

自慢のオムレツを調理する小中学生部門の参加者=和歌山県橋本市の市保健福祉センターで、松野和生撮影

 県内一の生産量を誇る鶏卵をメインに橋本市の特産物を使って自慢の一品を作る「和歌山はしもとオムレツコンテスト」が25日、市保健福祉センター(同市東家1)であった。小中学生と一般の2部門に各6人・組がアイデアや料理の出来栄えを披露。小中学生は智弁学園奈良カレッジ小学部6年の宮倉杏奈さん(12)=橋本市、一般は森川弘子さん(75)=同=が優秀賞に選ばれた。

 はしもとオムレツをメニューとして提供している認定26店などでつくる推進協議会が主催し、2回目。

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