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ウルトラうどんマラニック

讃岐うどん、走って食べて 全長60.7キロ、6店を巡る 全店で半玉以上「完食賞」 /香川

ことでん瓦町駅をスタートする「ウルトラうどんマラニック2018」の参加者ら=高松市常磐町1で、小川和久撮影

 高松市内のうどん店を巡りながら、マラソンやピクニックをするイベント「ウルトラうどんマラニック2018」が3日、開かれた。県内外の男女35人が参加し、市内の海や山、田園の風景と熱々の讃岐うどんを楽しみながらゴールを目指した。

 イベントは高松市の自然風景を発信するとともに、うどん店を盛り上げようと地元の有志らでつくる実行委員会が初めて企画した。マラニックはマラソンとピクニックを合わせた造語で、参加資格は「18歳以上の健康でうどんを愛する人…

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