メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

ウルトラうどんマラニック

讃岐うどん、走って食べて 全長60.7キロ、6店を巡る 全店で半玉以上「完食賞」 /香川

ことでん瓦町駅をスタートする「ウルトラうどんマラニック2018」の参加者ら=高松市常磐町1で、小川和久撮影

 高松市内のうどん店を巡りながら、マラソンやピクニックをするイベント「ウルトラうどんマラニック2018」が3日、開かれた。県内外の男女35人が参加し、市内の海や山、田園の風景と熱々の讃岐うどんを楽しみながらゴールを目指した。

 イベントは高松市の自然風景を発信するとともに、うどん店を盛り上げようと地元の有志らでつくる実行委員会が初めて企画した。マラニックはマラソンとピクニックを合わせた造語で、参加資格は「18歳以上の健康でうどんを愛する人…

この記事は有料記事です。

残り331文字(全文551文字)

関連記事

毎日新聞のアカウント

話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 体罰 教諭2人懲戒処分 炎天下ランニングで生徒一時重体
  2. トランプ米大統領 モンテネグロ守れば「第三次大戦」 NATO集団防衛義務、疑問視
  3. サッカー日本代表 監督に森保一氏就任へ 26日決定
  4. 京急 駅名が「北斗の拳」仕様に 「かぁまたたたたーっ」
  5. コトバ解説 「熱中症」と「熱射病」の違い

編集部のオススメ記事

のマークについて

毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです

[PR]