甲賀市選管による昨年10月の衆院選滋賀4区の開票不正で9日、白票水増しの不正隠ぺいのため未開票のまま焼かれた投票用紙は、同市信楽町神山(こうやま)の神山ふれあい会館に開設された第77投票所の約400票だったことが分かった。同日発表した市と市選管は投票した人たちに謝罪するというが、票を焼かれた有権者から怒りの声が聞かれた。
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