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やごろうどん

現地の実情 /鹿児島

 「溶岩が流れ出たり火山灰が降ったのは事実。一方で普段通りの生活が続いているというのも事実」。鹿児島、宮崎県境の新燃岳から約6キロ離れた場所にある霧島温泉郷で、市観光協会の新畑幸一事務局長が話した。

 新燃岳の7年ぶりの爆発的噴火から1週間となる13日、取材で訪れた温泉郷には大勢の観光客がいた。土産物…

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