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東日本大震災

「定住自立圏」の形成協定 釜石市と大槌町、復興に向けて連携 /岩手

「定住自立圏」の締結式でがっちり握手する野田武則・釜石市長(中央)と平野公三・大槌町長(右から2人目)ら=釜石市役所で

 東日本大震災からの復興や少子高齢化など共通の課題を抱える釜石市と大槌町は、都市圏への人口流出を抑制し定住促進を目指す「定住自立圏」の形成協定を結んだ。県内で3例目。

 20日にあった締結式では、両市町議会議長や県沿岸広域振興局長らが出席。野田武則・釜石市長は「公的施設の相互利用、医療福祉の連携などでより質の高い住民サービスを目指…

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