メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

  • 政治プレミア
  • 経済プレミア
  • 医療プレミア
  • トクトクプレミア
徳島市

命名権、6施設の新名称が決定 年間1355万円の収入 /徳島

ネーミングライツ制度で決まった新しい施設の名前を披露する企業の代表者ら=徳島市役所で、蒲原明佳撮影

 厳しい財政状況で新たな収入を増やすために徳島市が始めたネーミングライツ(施設命名権)制度で、公募していたとくしま動物園など8施設のうち6施設の名前が決まった。年間合計約1355万円の収入となる。22日に市役所であった契約締結式で、遠藤彰良市長は「愛称の定着を目指し、大切に使わせていただく」と述べた。【蒲原明佳】

 1月23日から募集。提案された中から、市や外部の委員で選定。市内に本社を置く建設業や金融機関などが…

この記事は有料記事です。

残り307文字(全文514文字)

ご登録日から1カ月間は100円

いますぐ登録して続きを読む

または

登録済みの方はこちら
おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 立花N国党首「3年後、参院議員やめ参院選出馬」 埼玉知事選敗北で

  2. 「平和の少女像」作家が中止後初、表現の不自由展会場を訪問 「かわいそうで涙が出た」

  3. 大野氏初当選 埼玉知事選 与党系との一騎打ち制す 野党共闘に弾み

  4. ASKAさんが「CHAGE and ASKA」脱退を発表「ソロ活動に邁進」

  5. JOC 理事会を非公開に 「議論活性化のため」 「時代に逆行」批判も

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです