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「ターナー 風景の詩」展 東京・新宿で来月24日から

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 展覧会「ターナー 風景の詩(うた)」を4月24日から東郷青児記念 損保ジャパン日本興亜美術館で開催します。

 英国風景画の巨匠、ジョゼフ・マロード・ウィリアム・ターナー(1775~1851年)は、独特の光や空気感に包まれた画風でフランス印象派などに大きな影響を与えました。油彩、水彩、版画約120点を英国各地から集め、その画業の核心と魅力に迫ります。

 <会期>4月24日(火)~7月1日(日)。月曜休館。ただし4月30日は開館<会場>東郷青児記念 損保ジャパン日本興亜美術館(東京都新宿区西新宿1の26の1)<入館料>一般1300(1100)円▽高大生900(700)円▽65歳以上1100円▽中学生以下無料。かっこ内は前売りおよび20人以上の団体料金。前売りは4月23日まで、美術館および各プレイガイドで好評販売中

 主催 東郷青児記念 損保ジャパン日本興亜美術館、毎日新聞社、スコットランド国立美術館群/協賛 損保ジャパン日本興亜、大日本印刷/後援 ブリティッシュ・カウンシル/協力 日本航空

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