メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

欧米発スポーツ

「スラックライン」副住職が火付け役

 木や柱に渡した幅5センチのベルト状の「ライン」に乗り、バランスを取ったり跳ねたりする欧米発のスポーツ「スラックライン」が楽しめる場所として長野県小布施町の浄光寺がにぎわっている。

 火付け役は副住職の林映寿さん(41)。「たかが3秒でもできた時の喜びは格別」と達成感のとりこに。「寺子屋のようにいろい…

この記事は有料記事です。

残り127文字(全文277文字)

おすすめ記事

毎日新聞のアカウント

話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. れいわへの寄付4億円超える 山本氏「おかず減らしてくれたおかげ」
  2. 政党要件という両刃の剣…なぜ「れいわ新選組」はテレビに映らないのか
  3. 比例代表、れいわ2人目当選 重度身障者の木村さん
  4. れいわ山本代表「落選なら次は衆院選に」
  5. れいわで国会バリアフリー化求められる 重度障害・ALS患者の舩後氏初当選

編集部のオススメ記事

のマークについて

毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです