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毎日リリース

「デジタル毎日」が生まれ変わりました! 月980円のプランや24時間100円で利用できるプラン新登場 新機能「マイニュース」でユーザー好みにカスタマイズ(2018/3/28)

 株式会社毎日新聞社(東京都千代田区、代表取締役社長:丸山昌宏)は28日、電子新聞サービス「デジタル毎日」( https://mainichi.jp/ )を大幅にリニューアルしました。1カ月980円から購読できるスタンダードプラン、24時間100円で利用できるワンデープランなどユーザーの利用状況に応じて選択しやすい料金プランが登場。ニュースアプリも全面刷新し、使える機能も読めるコンテンツの量もさらに充実して生まれ変わりました。

【1】1カ月980円(税別)、24時間100円(税別)から購読できるプランが登場しました。これまでの月額会員は読めるメディアがさらに増え、「プレミアムプラン」に名称が変わります。

<読み応えたっぷり お得な「スタンダードプラン」>

 新登場の読み放題プラン、月980円の「スタンダードプラン」は、ニュースはしっかり読みたいし、気になる連載もあるけれど新聞には慣れていないという方に一番おすすめです。有料の紙面記事はもちろん、米経済紙ウォール・ストリート・ジャーナルの記事、確かな医療情報がわかる医療プレミア、投資や相続、経済問題を解説する経済プレミアなどウェブ限定有料コンテンツがすべて読み放題になるお得なプランです。これまで以上にデジタル毎日を気軽に身近に楽しめます。1カ月の無料体験ができ、お試し期間中でもいつでも解約できます。

<手軽にお試しワンコインの「ワンデープラン」>

 100円でスタンダードプランと同等の機能とコンテンツを24時間限定で楽しめます。ワンコインのお手軽な価格なので大変安心です。例えば、「この記事をいますぐ読みたい」「ちょっと試してみようかな」――そんな方にピッタリのプランです。毎日更新の数独や、タイトル戦が行われている囲碁・将棋の棋譜中継もたっぷり楽しめます!

<最も充実したフルサービス「プレミアムプラン」>

 これまでのデジタル毎日月額コースは「プレミアムプラン」に名称が変更になりました。毎日新聞のデジタル紙面と記事データベース検索が使える、最も充実したフルプランです。デジタル刊行物の週刊エコノミストとサンデー毎日も読み放題!たっぷり利用できます。毎日新聞社のイベントの優待招待や福利厚生サービスWELBOX(ウェルボックス)も利用できます。1カ月の無料体験ができ、お試し期間中でもいつでも解約できます。

 新聞とダブルで楽しむ<宅配購読者無料プラン><宅配購読者プレミアムプラン>

愛読者会員、愛読者プレミア会員はそれぞれ「宅配購読者無料プラン」「宅配購読者プレミアムプラン」に名称変更となりました。宅配購読者は毎日IDを取得すれば、無料でウェブ限定プレミア記事、紙面をそのまま閲覧できるデジタル紙面、便利なマイニュースが利用できます。さらに、「宅配購読者プレミアムプラン」(購読料プラス500円)に申し込めばウォール・ストリート・ジャーナル、週刊エコノミスト、サンデー毎日のデジタル紙面の閲読ができます。また、旅行の割引やお得なサービスが豊富なトクトクプレミアが利用できます。

【2】新機能登場! PC・スマホ・タブレットすべてに同期して利用できる、会員専用「マイニュース」 ニュースアプリも全面刷新

 今回のリニューアルで、「マイニュース」機能が登場しました。毎日IDをお持ちの方(無料含む)ならPC、アプリでだれでも利用できます。気になった記事やお気に入りのニュースは「ブックマーク」、読み続けたい連載や企画は「フォロー」することで、IDごとに「マイニュース」がカスタマイズされて、記事を探さなくてもお使いの端末に流れてきます。

 これに合わせ毎日新聞ニュースアプリを全面刷新しました。ニュースも、フォローした連載もスクロールするだけ。広告なしで読めます。アプリですべて完結したい方も満足の新しいデザインです。アプリで見てもパソコンで見ても同じIDでログインしていれば内容が同期されるので、スマートフォンで「ブックマーク」に登録した記事を後からパソコンで読む、という使い方もできます。「フォロー」は自動的に記事がタイムラインに届くので連載などの新着がすぐわかり見逃しません。また、プッシュ通知をオンにしておくと号外や速報の通知を受け取れます。

【3】デジタル毎日のロゴが新しくなりました。新しいキャラクター「エブリわん」も登場しました

 <ロゴ>

 特徴的な「毎日新聞」ロゴは信頼性の証として、従来のロゴをそのまま引き継ぎ、その新しさを角に丸みがついたゴシック体を用いて「デジタル毎日」と表現しました。毎日新聞のロゴを囲む形には新聞を開くイメージと、タブレットを開くイメージを重ね合わせてシンプルに表現しています。

 <エブリわん>

 新しくなったデジタル毎日は新機能「マイニュース」のように、『自分の場所にニュースを集める』という特長があります。牧羊犬のようにニュースを集め、自慢の嗅覚でニュースをキャッチする犬のような役割を持ち、「まいにち、みんなのために」という思いを具現化して、キャラクターとしての『エブリわん』が誕生しました。

【デジタル毎日】

https://mainichi.jp/

【デジタル毎日 総合案内ページ】

https://mainichi.jp/info/

■本件に関するお問い合わせ

毎日新聞社デジタルメディア局

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