県警

松江の通学路に可搬式オービス 運用始める /島根

  • ブックマーク
  • メール
  • 印刷

 県警は13日、幹線道路などに設置している速度違反自動取締装置(オービス)について、持ち運べる「可搬式」の運用を始め、松江市内の小学校の通学路で活用した。

 交通指導課によると、県内では固定型オービスや定置式レーダー、パトカーなどで取り締まりをしているが、機械を固定しづらい通学路などの狭い道路では固定…

この記事は有料記事です。

残り159文字(全文309文字)

あわせて読みたい

注目の特集