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NY原油

6日ぶり反落 66ドル台

 週明け16日のニューヨーク原油先物相場は6営業日ぶりに反落し、指標の米国産標準油種(WTI)の5月渡しが前週末比1.17ドル安の1バレル=66.22ドルで取引を終えた。

     米英仏による週末のシリア攻撃の規模が限定的だったことから、中東原油の供給不安が後退し、売り注文が優勢となった。前週末までの続伸を受けて利益確定売りも出やすかった。(共同)

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