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OPCW

シリア・東グータ入り 化学兵器使用を調査

 シリア国営テレビによると、首都ダマスカス近郊の東グータ地区ドゥーマで化学兵器が使用された疑惑を巡り、化学兵器禁止機関(OPCW)の調査団が17日、ドゥーマに入った。

 7日に住民約50人が死亡したとされる化学兵器攻撃が実際に行われたのか否かを調査する。化学物質の組成などの調査は可能だが、使用したのが政権側か反体制側かな…

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