メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

  • 政治プレミア
  • 経済プレミア
  • 医療プレミア
  • トクトクプレミア
長崎帆船まつり

帆を張る訓練公開や花火も

「長崎帆船まつり」が始まり、入港する帆船。後方は女神大橋=長崎市で2018年4月19日、本社ヘリから田鍋公也撮影

 国内外の帆船が長崎港に集まる「長崎帆船まつり」(長崎市など実行委主催)が19日、長崎市の長崎水辺の森公園一帯で始まった。帆を張る訓練の公開や花火の打ち上げがあり、23日までに約20万人の人出を見込む。

 初日は「観光丸」など日本とロシアの3隻による入港パレードがあった。5隻が参加予定だったが、国内最…

この記事は有料記事です。

残り152文字(全文302文字)

ご登録日から1カ月間は100円

いますぐ登録して続きを読む

または

登録済みの方はこちら
おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 米国防総省「強い懸念と失望表明」 韓国のGSOMIA破棄で声明

  2. 「反日は一部」「少し感情的」日韓市民、一層の関係悪化を懸念 GSOMIA破棄に

  3. 韓国の見切りに日本「まさか」「困るのは…」 GSOMIA破棄

  4. 中谷元防衛相「最悪の決断」 韓国のGSOMIA破棄に

  5. クローズアップ 日韓軍事情報協定破棄 対話不発 韓国見切り

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです