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ラグビーW杯

19年日本大会 キャンプ地内定 春日市にアイルランド 敗者復活予選優勝チームも /福岡

市長「国際理解深めたい」

 2019年ラグビーワールドカップ(W杯)の組織委員会は20日、出場チームが1次リーグで使用する公認キャンプ地を内定し、福岡から県・福岡市、北九州市、春日市の4自治体が選ばれた。ウェールズやアイルランドなどの代表6チームが訪れる。県内からは宗像、久留米両市も立候補していたが、落選した。【宗岡敬介】

 キャンプ地が内定した春日市の井上澄和市長は記者会見し「大変うれしく思う。W杯は世界屈指のスポーツイ…

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