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今週のおすすめ紙面 代替わりへ~平成あと1年/父の抑留を現地で考える/あるべきセクハラ対策

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代替わりへ~平成あと1年 25日・水曜日から 総合面

 来年4月30日の天皇陛下の退位まで今月末で1年となります。退位による皇位継承は約200年ぶりです。国民の象徴として戦没者の慰霊や被災地訪問などを続けてこられた天皇陛下の最近の活動や、次の天皇となる皇太子さま、皇嗣となる秋篠宮さまを巡る現状は--。新元号の検討や代替わりに伴う退位と即位の儀式の準備を進める政府の動きとともに紹介します。

父の抑留を現地で考える 29日・日曜日 1面、ストーリー面

 戦後70年を過ぎ、シベリア抑留の体験者は年々減っています。旧ソ連各地に約60万人が連れていかれ、過酷な労働を強いられた抑留。帰還者で広島の反戦画家だった故四国五郎さんの長男光さん(61)は今春、父のスケッチ帳を手にロシア極東の抑留地跡を訪ねました。記者が同行し、次の世代として体験をどう受け継ぎ、伝えればよいのかをともに考えました。

あるべきセクハラ対策 25日・水曜日 くらしナビ面

 テレビ朝日の女性社員に対するセクハラ疑惑で、福田淳一財務事務次官が辞意を表明しました。マスメディアに限らず、働く女性が上司や同僚、取引先によるセクハラ被害に遭った時、いったいどう行動すればいいのでしょう。一方で、セクハラをしない、させない環境を作るために、雇用主はどんな対策を取るべきなのでしょうか。その「あるべき姿」を追求します。


 掲載日や内容は変更することがあります。

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