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羽生パレード

「待ち遠しく、わくわく 金の重み感じた」

パレードを終えて記者会見に臨む羽生結弦選手=仙台市青葉区の同市役所で2018年4月22日午後2時51分、升谷志摩撮影

 平昌冬季五輪フィギュアスケート男子で金メダルを獲得し、同種目で66年ぶりに五輪連覇を果たした羽生結弦選手(23)が22日、出身地の仙台市で凱旋(がいせん)パレードを行った。羽生選手はパレード後、仙台市役所で記者会見した。一問一答は次の通り。

 --どのような気持ちでパレードに臨んだのか。またパレードを終えた感想は。

 ◆パレードが待ち遠しかった。わくわくしながらこの数日を過ごした。無事にパレードを終わって仙台に帰ってきたという気持ちもすごくある。改めて今回の金メダルの重みを感じた。

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