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ターナー展

「風景の詩」新宿で24日開幕

「ターナー 風景の詩」展の内覧会を鑑賞する(左から)郡山市立美術館の富岡進一主任学芸員、スコットランド国立美術館群のジョン・レイトン総館長、妻のジリアンさん=東郷青児記念損保ジャパン日本興亜美術館で23日、渡部直樹撮影

 英国風景画の巨匠、ターナーの日本初出品作を中心とした展覧会「ターナー 風景の詩(うた)」(毎日新聞社など主催)が24日、東京都新宿区西新宿1の「東郷青児記念 損保ジャパン日本興亜美術館」で始まる。23日には開会式と内覧会が開かれた。

 ターナーは19世紀前半に活躍したロマン主義の画家。田園や海、山な…

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