メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

独英仏首脳電話協議

米のイラン核合意継続、支持を表明

 【ベルリン中西啓介】ドイツ政府は29日、メルケル首相がマクロン仏大統領、メイ英首相と相次いで個別に電話協議したと発表した。ザイベルト独政府報道官によると、トランプ米大統領が離脱を示唆するイラン核合意について「3首脳は改めて、米国が合意にとどまることを支持する考えを表明した」という。

 マクロン氏は現在の核合意を補う「新たな…

この記事は有料記事です。

残り232文字(全文394文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. リーチ・マイケル主将「台風で亡くなった人たちの家族に勇気与えられたと思う」

  2. 路上生活者の避難拒否 自治体の意識の差が浮き彫りに 専門家「究極の差別だ」

  3. 路上生活者、台風19号の避難所入れず 台東区「住所ないから」

  4. ラグビーW杯 台風19号で試合中止のカナダ代表、釜石で土砂除去などボランティア

  5. 日本悲願の8強、アジア初 スコットランド破りA組1位 世界ランキング過去最高7位に

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです