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憂楽帳

復活のマウンド

 懐かしい顔が見たくて、4月22日に東京六大学野球春季リーグが開催中の神宮球場を訪ねた。法政大の左腕投手、森田駿哉(4年)。2014年9月にタイで開かれたU-18(18歳以下)アジア選手権以来の再会だった。

 森田は富山商高3年だった14年夏の甲子園で、1完封を含む2試合連続完投と好投。高校日本代表に選ばれ、同選手権に出場した。同行取材した帰り…

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