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内閣府研究公募

松山担当相「公正に選んだ結果」

 内閣府が第2期「戦略的イノベーション創造プログラム」(SIP)の責任者であるプログラムディレクター(PD)を公募する際、事前に候補者を選んでいた問題で、事業を担当する松山政司・科学技術政策担当相は8日の閣議後の記者会見で「結果として各省庁から推薦があった人(候補者)が選ばれているのは事実だが、公正に選んだ…

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