メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

国民愛知県連

来月設立 希望・民進合流 立憲と連携強調

 民進党愛知県連は12日、国民民主党の発足後初の幹事会を名古屋市内で開き、来月2日予定の定期大会で希望の党、民進党の双方の県連組織を合流させ、国民県連を設立すると決めた。この日は希望に所属した議員がオブザーバーとして出席。離党して立憲民主党などへ移った一部議員を除き、かつての「民進王国」の顔ぶれが再びそろった。

 会合には、民進県連代表で国民共同代表の大塚耕平氏、元希望で国民幹事長の古川元久氏も出席した。

この記事は有料記事です。

残り371文字(全文574文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. 議員あぜん「なぜこの資料あるのに示さなかったのか」 「桜」野党ヒアリング2回目詳報

  2. オジー・オズボーンさんパーキンソン病告白 メタルの帝王「困難な状況だ」

  3. 米兵から性暴力被害を受けた豪女性 安倍首相あてに日米地位協定の改定要望

  4. 「桜を見る会」廃棄されたはずの内閣府資料あった 2014~19年の招待者数も公表

  5. 論点 橋下徹さん「罪悪感なく公文書廃棄する政府の恐ろしさ」 桜を見る会

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです