メインメニューをとばして、このページの本文エリアへ

体操

性的虐待、550億円で和解 米元チーム医所属大

 【ニューヨーク共同】米国体操協会の元チームドクター、ラリー・ナサル被告による女子選手への性的虐待問題で、被告が所属していたミシガン州立大と被害者の間で和解が16日に成立した。AP通信など複数の米メディアが報じた。総額5億ドル(約550億円)で、米大学スポーツ界でのこれまで最大の和解金1億ドルを大き…

この記事は有料記事です。

残り168文字(全文318文字)

おすすめ記事
広告
毎日新聞のアカウント
ピックアップ
話題の記事

アクセスランキング

毎時01分更新

  1. セクシーの意味は「魅力的」と政府答弁書 直近5年で閣僚発言なし 小泉氏発言

  2. 「声をかける暇もなかった」遺体発見 なぜ…悔やむ生存者 福島・本宮

  3. 目黒虐待死 懲役18年求刑された父、涙で「本当に本当にごめんなさい」

  4. 路上生活者の避難拒否 自治体の意識の差が浮き彫りに 専門家「究極の差別だ」

  5. ラグビーW杯観戦後、酔って警備員の顔殴った容疑 電通新聞局長を逮捕 容疑を否認

編集部のオススメ記事

のマークについて

今週のおすすめ
毎日新聞社は、東京2020大会のオフィシャルパートナーです